第5回(2012年・春) 平田 将之 さん

発表者

発表タイトル

マルチチャンネル音源分離と定位推定に基づく波面合成再生音の音像知覚評価
電気音響 1-1-9

工夫した点

背景をしっかりと話し、研究の立ち位置を明確にしてから本題へ入るようにしました

苦労した点

時間内に収める点です

プレゼンテーションで心がけている点

原稿を作って覚えた上で、自分の言葉で発表することです

普段の生活

メリハリをつけて生活したい、と思っていました

発表練習

スライドごとに時間を計りながら、一枚一枚練習します。ほかの人の発表を聞いて、よかった点や改善点などを考えることも練習になると思います

研究スタイル

とりあえず、がんばる。とりあえず、手を動かしてみる、というスタイルです

研究時間

10時間くらいだと思います

お酒は研究の潤滑油になるか?

ストレス発散になるので、お酒は研究の潤滑油だと思います

朝型/夜型

夜型です

なぜ音響学に入ったか

幼いころからピアノをやっていて、音に興味があったため

今後も音響学を続けるか

今まったく関係ない会社に勤めています

どれだけ遊んでいるか

昼食や夕食ついでに遊んでいました

夢・目標、研究の目標

世界初のものを一番最初に体験したいと思って研究していました

なぜ今の研究を行っているか

成果がわかりやすく、もともと興味があったためです

尊敬する研究者

研究室の先生や先輩方です。目指したいと思える方々が身近にいてくれたことは、とても大きな刺激になりました。

喜びの一言

とても嬉しいです。お世話になった先輩や先生方に感謝しています。これを励みに社会人生活がんばります!